diary20251002レフトハンズバースデー
10月1日は
レフトハンズ26回目の設立記念日
事務所の掃除をして業務をこなす
近年図面を書くこと・デザインすることは
収斂されてだいぶ時間が短縮されてきた
昨年から国語苦手な私が
ずーっと文章を書き続けている
図面を書くより長い時間を費やしている
言葉にしないと伝わらないこともあるけれど
それだけでは伝えられないような
その場所でないと伝わらない空気もある
やはり現場は大切です
ということでさらに苦手な人の話を聞くということに
家・建築の知識と人の話が聞けるようになったので
今年は
建築カウンセリングをすると決めたので
人と対面する場所を通して
多くの人に建築・家をととのえることが身近になる
お話をお伝えできればと思ってます
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写真は先日東京国際フォーラムの骨董市で購入した
鶴の落雁をつくる木型
外人さんにまぎれて探し出しました
来年の10月1日にはまた違う業務を思いついていることでしょう