diary20250824 橋から広島のまちをみる
久しぶりにミュージカルの観劇に
ネーミングライツでホールの名前が変わっているので
場所を間違えた友達の話を聞きながら
そんなことがあるのだろうかと思っていましたが
私もやってしまいました
郵便貯金ホール・厚生年金ホールのころが懐かしい
広島文化学園HBGホールの
川向こうの駐車場に車をいれたので
本川を久々に歩いて渡った
ワァー
サッカー場がここからでも見える
川は視線を遮るものがないので
遠くまで見渡すことができる
反対を見たら
広島湾に浮かぶ安芸の小富士の似島
地図の中の広島という都市の中にいると
橋の上で感じていました
「ある男」は本を読み・映画を見ての観劇でした
作者の同じ文章から
視点の違いで描き方も変わることを楽しみました
それよりも
また自分がいつでも「ある女」なれる自由をかんじました
自分のイメージで自分を生きることはないですよね