have a place
ひとと向き合う
オンの時
好きな音を聴く
オフの時
have a place
まちに 家に 自然のなかに
自分で居る場所をもとう
「ひとりの時間」の大切さを書きました。
オンのときもオフのときも、自分の感覚に戻れる居場所を持つこと。
それは五感を休めたり
また静かに音を聴き、光のうつろいを感じ、心をひらくための時間です。
家の中にあっても、誰かと過ごす場所とは異なる
“自分だけの空間”があることで
思考は整い、感情はほどけていく
ひとりでいることを孤独ではなく
自分を再生させる豊かな行為だと思います